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このサイトのアクセスを解析していたら、「司法書士試験 昼食」で検索をかけてきた記録が残っていた。
業務日誌に、「昼食」と書くことがあるから、それでヒットしたのだろう。
「司法書士試験の昼食はみんなどうしてるのだろう?」「買って食べるのか、食堂みたいな所があるのか?」等を調べたかったのだろうか?
平成15年7月、私も受験しました。当時は京都に住んでいました。受験地も京都を選択しました。試験会場は関西文理学院という予備校でした。フリーターで一人暮らしでした。試験当日は、自分で弁当を作っていきました。今思えば、試験前なのに結構余裕があったなと思います。前夜にから揚げの下味をつけたり、ひじきを炊いたりしていました。メニューは、から揚げ・ひじき・ほうれん草・卵焼き・シャケでした。自転車でゆっくりこいで30分位かけて会場に向かったと記憶しています。試験もおそらく緊張していたと思うのですが、それよりも、お昼のから揚げの味付けの事が気になって、早く弁当の時間にならないかな、なんて考えてたのを思い出しました。弁当の事と、蒸し暑かった事しか覚えていない自分にうんざりなのですが、ご容赦ください。
用意していったほうがいいですね、お昼は。おにぎりでもパンでも、とにかく食べること。個人差はあるでしょうが、空腹では脳が働かない気がするのです。戦はできませんね、空腹では。
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